前からやりたいやりたい言っていたメントスガイザーですが、研究室の同期がノってくれて、実際にやってみました!!!結果としては、思ってたより上手くいかなかったんだけどね^^;
<1回目>
普通のコカ・コーラ2L+メントス(グレープ味)
→しょぼすぎて拍子抜け(泣)
動画で勉強し直して、リベンジを誓う!(←それより研究しろよぅw)
<2回目>
ダイエットペプシ1.5L+メントス(ミント味)
→ま、前よりはいいけど・・・まぁまぁ(涙)
ちゃんと調べた結果、成分的にダイエットペプシが一番高く吹き出すようなので探し回って買ってきたんだけどなー。同じ条件で小学生が2.6mの記録出してる動画あったんだけどなー。
同期が彼女さんを連れてきていたのに、しょぼいものをお見せしてしまったのだった。。
メントスガイザーは化学反応よりも物理反応が原因だといわれていたり、アスパルテームという人工甘味料の量が関係するとか、コーラは温めたほうがいいとか、いろいろ書いてあってよく分からないのですが、
メントスガイザーは意外と奥が深い
という結論で締めさせていただきますです

PR
銀座のキルフェボンで、「柿とチョコレートのケーキ」を食べました♪柿のケーキは珍しいなと思って。
すごい混んでたけど、お店の内装もケーキも最高でした!
日曜日に、シオサイトの一角にあるパナソニック電工東京本社ビルの汐留ミュージアムで『バウハウス・キッチン』展を見てきました。
バウハウスというのは、カンディンスキーやパウル・クレーが講師をつとめていたこともあったドイツの芸術学校です。
バウハウスは女性を家事労働から開放するための新たなキッチンや道具も提案しており、今回はバウハウス流のキッチンを丸々再現したものや食器などが展示されてました。あとすっきりしたシルエットのワンピースや学生たちの楽しそうな写真も♪
バウハウスの学生たちは、『マスダスナン』という思想に従って、ヨガに似た世界観、菜食主義を指導されたそうです。特に「にんにく」が料理によく登場したそうで、学生たちは皆にんにく臭かったとか!(笑)食器はシンプルでどれも素敵だったし、楽しそうな学校だな~と思いました
あとは他のフロアにあるショールームを満喫してきました!
パナソニックの新型家電を見たり、300万円のホームシアターを体験したり、理想の家について妄想を膨らませました

キッチンもお風呂もピカピカで憧れちゃうなぁ。
『阪急電車』面白かったし、有川浩さん(女性ですv)とはフィーリングが合うなぁと思って読んでみたんだけど、
今までこんなに小説でにやにやしたことはなかったっっwwwwwwwwwwww
シリーズは6冊あるんだけど、キャンパス中から取り寄せて一気に読んじゃった!!
『図書館戦争』
『図書館内乱』
『図書館危機』
『図書館革命』
『別冊・図書館戦争』1・2
1巻は世界観についてくのに必死でちょっととっつきにくいけど、2巻あたりからラブコメ突入であります!口から砂糖吐きそうなぐらいデロ甘になってくv (別冊の2巻だけはアダルトな事件なので、あまりお勧めしません!)
でも、表現の自由、メディアの規制についてもとても考えさせられます!
(wikipediaからあらすじ)
物語の舞台は「公序良俗を乱し人権を侵害する表現を取り締まるため」の検閲が、法律によって認められ、検閲に際しては武力行使さえ許される近未来の日本。検閲から本を守るための組織「図書隊」の奮闘と隊員である主人公の恋愛の行方を描く。
時は西暦2019年、公序良俗を乱し人権を侵害する表現を取り締まる「メディア良化法」(実質上の検閲の合法化)が施行された世界。強権的かつ超法規的にメディア良化法を運用する「メディア良化委員会」とその実行組織「良化特務機関」の言論弾圧に唯一対抗できる存在が図書館だった。かくして図書館は表現の自由を守るために武装し、良化特務機関との永きに渡る抗争に突入することになる。
図書館守るために、なんで銃を使わなきゃいけないの!?とかそういうツッコミはさておき、主人公の郁と堂上教官の掛け合いがコミカルで面白いんだ!!!
堂上教官ツンデレ素敵ですカッコいい結婚して!!!!!雨だと無能なあの人をちょっと思い出す(笑)
最近トキメキの足りないあなたにお勧め