なんてゆーかカオスです。
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あぁ、先程の記事で書いたオリアンティさんですけど、昨日CD発売だったそうですね。
彼女、歌も唄うのね~♪試聴したけど、これがまたカッコイイ!!!
それでまた全然違う話ですが、最近気になるミュージカルについて。
まずは、今度劇団四季が再演する『春のめざめ(Spring Awaking)』
なんで見に行きたいかっていうと、『RENT』のアンソニーがこの作品好きらしいから
昨年の夏に来日したときにはちょうど四季が上演していたので、見に行ったそうです。
もともとは、1891年にドイツの劇作家フランク・ヴェデキントが、思春期を迎えた少年少女たちの心の揺れや性の葛藤を赤裸々に描いた戯曲だそうです。当時としてはセンセーショナルな内容だっため、100年近く完全な形で上演されることがなかったとか。しかし2006年、異色のロックミュージカルとして舞台化されオフ・ブロードウェーで上演されるや大ヒットとなりました。数年前に油絵アニメみたいなので映像化されてますが、最近実写映画化も決まりました!
確かにー、四季の「ブチギレそう(THE BITCH OF LIVING)」の映像見てみたら、相当ストレートな表現でドン引きしました(笑)日本語に直しちゃったせいかしら。思春期の男子高校生の頭の中を覗いてるような・・・といったら彼らに失礼か。こんだけセンセーショナルなのを四季が上演するのはすごいぜ!!!こうゆうギリギリなの大好き

でも、チケットの発売日はまだ未定らしく、どうなっちゃうのかなー??という感じでもあります。
本場のパフォーマンスはパワフルでめっちゃかっこいい★
2007年トニー賞のPerformanceより「MAMA WHO BORE ME 」&「THE BITCH OF LIVING」の2曲。
タイトルからして直球よね・・・;
日本でも上演してくれたら絶対行くのにー!!
絵本みたいな作品だと勝手に思ってたのでびっくりです
激しいのか。実写映画見なければ
テストが終わったので喜劇か映画か何か見たい!!
いつも面白そうなものアップしてますね
キニナルものまたチェックしにきますノシ